メディア掲載
2026年02月03日
【連載】読売新聞「ずっとオシャレ」第6回|老眼鏡を装いのアクセントに

2026年2月3日付の読売新聞朝刊「くらし家庭面」に、えがお洋品店の下地まゆこが監修する連載「ずっとオシャレ」第6回が掲載されました。
今回のテーマは「老眼鏡を装いのアクセントに」です。
老眼鏡を単なる道具ではなく、装いのアクセントとして楽しむ選び方を紹介しています。顔の形や髪形、髪の色、好みのスタイルなど、「自分をどう見せたいか」から考えることがポイントです。
春の定番であるデニムパンツには、ワンピースを重ねたり、バッグや靴で差し色を加えたりする着こなしを提案。眼鏡は肌になじむ色と華やかな色を使い分け、フレームの形は顔の輪郭とのバランスを見ながら選ぶ考え方も解説されています。
えがお洋品店では、お一人おひとりのお悩みやライフスタイルに合わせた「パーソナルスタイリングサービス」を行っています。
監修者プロフィール

下地 まゆこ (SHIMOCHI Mayuko)
ファッションスタイリスト
服飾専門学校を卒業後、アパレルメーカーやインポートを扱うセレクトショップで店頭販売と商品のバイイングを経験。2009年からはアパレルブランドで、バイヤー、VMD、WEBディレクション、ブランドディレクターを務めました。
2024年から「えがお洋品店」に参画。ファッションスタイリストとして活動するほか、「えがお洋品店」と「えがお老眼鏡」のディレクションも担当しています。