メディア掲載

2026年04月02日
えがお写真館

【連載】文藝春秋社「週刊文春 4/9号」掲載

 

『週刊文春』4月9日号に、えがお写真館の船津有史が監修した「文春美容講座」第5回が掲載されました。

今回、第5回のテーマは「たるみフェイスをシャープな小顔に」です。

年齢とともに顔が大きく、間延びして見える原因の一つが、皮膚のたるみによる顔のパーツの広がりです。第5回では、メイクで顔の中心に視線を集め、自然な小顔印象をつくる方法を紹介しています。

下地やファンデーションを顔の中心から薄く広げ、シェーディングやチーク、眉の位置を工夫するなど、濃く塗り重ねずにメリハリをつくるコツが詰まっています。

週刊文春「たるみフェイスをシャープな小顔に|マイナス7歳に見える 文春美容講座 第5回【メイク編】」はこちら

無理なく自然に若々しく見せるメイクをより詳しく知りたい方には、著書『55歳、「今さらムリ?」あきらめていてもキレイになれます オバ見えメイク卒業マニュアル』(船津有史・著/インプレス)もおすすめです。


監修者プロフィール

船津 有史

船津 有史(FUNATSU Yushi)

ヘアメイクアップアーティスト/ディレクター

都内・ニューヨークで美容師として活動後、雑誌・広告やアーティストなどのヘアメイクを経て、2017年に巣鴨のシニア専門スタジオ「えがお写真館」に参画。2019年からは「えがお美容室」のディレクターも務めています。

これまでに10,000人以上のシニア女性を美しく変身させ、50代女性から支持されるメイク講座なども担当。大人女性を自然に若々しく見せるヘアメイクで注目を集めています。