メディア掲載
2026年04月23日
【連載】文藝春秋社「週刊文春 4/30号」掲載

『週刊文春』4月30日号に、えがお写真館の船津有史が監修した「文春美容講座」第8回が掲載されました。
今回、第8回のテーマは「たるんだ目元をパッチリ大きく!」です。
まぶたのたるみやまつ毛の下がりによって、昔より目元が小さく見えると感じる大人女性は少なくありません。第8回では、今の目元を自然に引き立てる方法を紹介しています。
アイシャドウで立体感をつくり、ビューラーで根元からまつ毛を上げること、アイラインを太く引きすぎずまつ毛の隙間を埋めることなど、清潔感を保ちながら目力を取り戻すコツを解説しています。
週刊文春「たるんだ目元をパッチリ大きく!|マイナス7歳に見える 文春美容講座 第8回【メイク編】」はこちら
無理なく自然に若々しく見せるメイクをより詳しく知りたい方には、著書『55歳、「今さらムリ?」あきらめていてもキレイになれます オバ見えメイク卒業マニュアル』(船津有史・著/インプレス)もおすすめです。
監修者プロフィール

船津 有史 (FUNATSU Yushi)
ヘアメイクアップアーティスト/ディレクター
都内・ニューヨークで美容師として活動後、雑誌・広告やアーティストなどのヘアメイクを経て、2017年に巣鴨のシニア専門スタジオ「えがお写真館」に参画。2019年からは「えがお美容室」のディレクターも務めています。
これまでに10,000人以上のシニア女性を美しく変身させ、50代女性から支持されるメイク講座なども担当。大人女性を自然に若々しく見せるヘアメイクで注目を集めています。